HOW MANY S凸UDS TO LEGOLAND ?

レゴランドまで何ポッチ?旧世紀に最も賞賛された玩具への追憶と追悼
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BrickJournal誌の第9号が発行されました。

今号は、TwoMorrows Publishingのサイトから無料でダウンロードが可能です。
ただし、ザッと眺めたところ、今回は読者として情報登録が必要みたい。

そして次号、2008年2月からは、ついに紙媒体の出版物として創刊!
有料の購読雑誌となるそうです。編集長Joe Meno の夢が、一歩前進!と言った感じでしょうか。
購読に御興味をお持ちの方は、上記同サイトから購読予約も可能です。
HMSLとしては購読、一部情報を伝達/宣伝して売上に協力するべき(笑)なんでしょうが、

今まで読んできて、正直、購読までの魅力を感じていないのですよね…。
翻訳してまで読み込もうと思ったのはCafeCornerとMarketStreetのデザイナーのインタビューのみで、イベント情報やビルディング・インストラクションは、ネット上の情報との差別化が難しい印象。
書かれている文章を読み込めば、ライター陣なりの世界観/ものの見方が分かって面白いのでしょうが、やはり言語の壁は大きいというか「興味を持って読むまでがドッコイショ」という感じ。

あずむさんとかが買ってくれそうだから、この件に関しては私は3次配信メディアでいいだろう~w
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みんなのひとこと


くるとんさん>
ダウンロードお疲れ様です。何か興味深い記事が載っていたら教えてくださいな。

あずむさん>
pdf形式の有料ダウンロードでシェアウェア、って方向も併用するんですかね。
人と人が繋がって何かを成していく…という話なので、頑張ってもらいたいもんです。

れごちゅ~>
言語の壁で、楽しみの選択肢が実質上抑制されてしまう現状は、自分にとっては何だかなぁ…という感想はあります。
※まーあれだ、バベルの塔を建てた首脳陣がもう少しまともな陣営だったら、こうはなっていなかったのかも知れないが過ぎたことを言っても仕方が無い。

私は日本のものはもっと発信したいし、海外のものはもっと受信したいなぁ。そのためにブログ運営してる部分もあるし。

MisaQaさん>
見てるだけでいいと思いますよ^^;;;
自分にとっては、見てるだけで感銘を受けたり、見てるだけでなるほどと思ったり、そういう記事が少なかった、という話をしてるのです。

ctrさん>
日本語訳も結構な労力ですよ。
値段が1.5倍になってもペイするかどうか。
はく
2007/10/19(金) 22:59 【URL】 [ 編集]
日本語翻訳版が出てくれれば金を払ってでも欲しいかな。
記事の内容が解らず写真のみを見る為にいくらかのお金を払うのはちょっとなぁ~と。
ctr
2007/10/19(金) 12:01 【URL】 [ 編集]
あれって、読まなきゃダメ?
見てるダケじゃ駄目?
MisaQa
2007/10/19(金) 02:06 【URL】 [ 編集]
最近はダウンロードすらしてないです。
所詮は海の向こうの事で、日本の方が取り上げられていても読まなかったです、
それによって自分の周りに劇的な変化が起きるわけでも無いし。
日本人は日本人らしく日本の誇れるもので遊んでいるのが自分にはあってる気がします。
まぁ、英語が全然読めないからですけどね。
うだ まこと
2007/10/18(木) 23:11 【URL】 [ 編集]
あ、指名されてる。
紙媒体での入手は送料次第かな~。
良い方向に展開することを祈るばかりです。
あずむ
2007/10/18(木) 12:59 【URL】 [ 編集]
祝!紙媒体計画。Amazon.comで買えるようになるかな。
DL中、13.4MBって出てますね~。情報感謝!
くるとん
2007/10/18(木) 09:38 【URL】 [ 編集]

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