HOWCONからスピンオフで生まれた作品を御紹介します。
作者は、テーマ部門3席、フリー部門5席と、ダブル入選を果たされたHIROさん。
ホネホネ馬を炎で装飾した作品『Gatekeeper』に対して「HIROさんが軍馬の装飾を試みたらどうなったか見てみたかったですね〜ウホッホムッキッキー」的な難癖を付けたところ、素敵な回答が完成しました。言ってみるもんです(反省の色なし)。
大小の角部品を配したゴシック・パンクな装飾、前面突撃装甲と側面の部隊認識章という表現力、それらが大き過ぎずコンパクトにまとまっている密度感。
さらに、骨馬/骸骨というモチーフと肋骨の如き角の親和性、全体を引き締めるStandard(軍旗)が「布でなく骨で出来ている」というアイデアの秀逸さにも注目です。
この作品は、HOWCON2007が掲げた「骨馬の軍馬装飾」という問い掛けに対する、一つのマイルストーンだと感じました。
是非、上の画像をクリックして作品ページを訪問してください。
作品に添えられた寸劇にも、作者HIROさんの「お城テーマ」への愛情を感じられますし、
敢えてここには書きませんが、さらなる驚きと興趣が、貴方を迎えてくれるはずです。
They says those`re blossomed in blood, you know.
作者は、テーマ部門3席、フリー部門5席と、ダブル入選を果たされたHIROさん。
ホネホネ馬を炎で装飾した作品『Gatekeeper』に対して「HIROさんが軍馬の装飾を試みたらどうなったか見てみたかったですね〜ウホッホムッキッキー」的な難癖を付けたところ、素敵な回答が完成しました。言ってみるもんです(反省の色なし)。
大小の角部品を配したゴシック・パンクな装飾、前面突撃装甲と側面の部隊認識章という表現力、それらが大き過ぎずコンパクトにまとまっている密度感。
さらに、骨馬/骸骨というモチーフと肋骨の如き角の親和性、全体を引き締めるStandard(軍旗)が「布でなく骨で出来ている」というアイデアの秀逸さにも注目です。
この作品は、HOWCON2007が掲げた「骨馬の軍馬装飾」という問い掛けに対する、一つのマイルストーンだと感じました。
是非、上の画像をクリックして作品ページを訪問してください。
作品に添えられた寸劇にも、作者HIROさんの「お城テーマ」への愛情を感じられますし、
敢えてここには書きませんが、さらなる驚きと興趣が、貴方を迎えてくれるはずです。
They says those`re blossomed in blood, you know.
※おなまえは固定でお願いいたします。
※Passは必ず入力してください(半角英数字で4〜8文字程度)。入力しない場合、自分で編集も削除も出来なくなります。
※18才以上推奨。コメント書き込みは、自分で稼いだお金でLEGOを買うようになってから。(読むのは誰でもOK!)
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※18才以上推奨。コメント書き込みは、自分で稼いだお金でLEGOを買うようになってから。(読むのは誰でもOK!)
みんなのひとこと
アクセスしてみて驚きました(@_@)。
なんだかこそばゆくなるような言葉の数々、ありがとうございます。
作成してから公開するまでずいぶんと時間が経ってしまい、申し訳ないです。
いや、「White Bird」にいたってはさらに中途半端な状態なのですが、必ず
「本当のオチ」まで掲載しますので。
では、今年もよろしくお願いします。
第2回のHOWCONも楽しみにしています(気が早いっ)。
なんだかこそばゆくなるような言葉の数々、ありがとうございます。
作成してから公開するまでずいぶんと時間が経ってしまい、申し訳ないです。
いや、「White Bird」にいたってはさらに中途半端な状態なのですが、必ず
「本当のオチ」まで掲載しますので。
では、今年もよろしくお願いします。
第2回のHOWCONも楽しみにしています(気が早いっ)。
作品感想はこちらでも受けておりますが、
HIROさんのサイト附属ブログの方にも、該当記事があります。
各自御判断で。
http://hiro-factory.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_d025.html
HIROさんのサイト附属ブログの方にも、該当記事があります。
各自御判断で。
http://hiro-factory.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_d025.html
