HOW MANY S凸UDS TO LEGOLAND ?

レゴランドまで何ポッチ?旧世紀に最も賞賛された玩具への追憶と追悼
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このカテゴリでは、Brickshelf上の作品を紹介していきたいと思います。
他のブログと使い分けていただく意味で、以下のポリシーで進めてみます。

1:世の中に存在するのは「上手な作品」ではなく「上手な作り手」である。作品ごとでなく作者単位でBrickshelfを紹介。
2:LEGOLANDスケールで遊んでいる作り手紹介。車は4ポッチ幅、電車は6ポッチ幅。ミニフィグが主人公として映えるサイズで、どこまで工夫を楽しめるか---それが勝負。



Watkins's MINI COOPER


MINIに挑戦してる人は多いのですが、LEGOLANDサイズでドアの開閉とミニフィグ乗りを達成し、かつMINIの特徴的なスタイルまで実現している作品は、初めて見た気がします。
上の写真、ドアを取り払いミニフィグの乗れていることを証明する心意気こそ、LEGOLANDを継ぐ者の遊び心というもの。
MINIのバリエーションはスポーツ、ラリー、カブリオレ、MINIタンク…ああ、これ発想はボトムズの人と一緒ですな。 Spaceフォルダにあるユルいレトロ未来のMINIもグッドデザインです。 自動車フォルダは何れも見応えがあります。清潔なカラー配置のPICKUP-TRUCKは銀のラインが美しい。拙作を参考にしてくださったPICKUP-COUPEなども、手前味噌ながら紹介しておきましょう。 最後に。Dunechaserさんのところでも触れられていましたが、ハゲフィグは、LEGOLANDエンスーの基本です。このMINIは天井変えればカツラ大丈夫ですけどね。
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