ayucow師父の>『三国志』の第十二回「焉用牛刀」 が更新されました。
毎回、小道具に新部品が登場します。「年一度更新なのはLEGO社新製品の発売を待って作業に取り掛からなくてはいけないため」(消息筋)とも言われているそうな!
独特の画像処理と、原典のダイジェストの仕方は相変わらず。良い意味で道楽だなぁ、ライフワークだなぁ、と感じます。
未見の方は是非どうぞ。
[追記:1月15日]
バッ……
馬鹿なァァーーーーーーーーーーーーーッ!!?(酷)
…というわけで、続いて第十三回「温酒斬敵」も更新です!
黒ヒゲなアイツが本格的に活躍っ!
なお蛇足ですが、「いい感じ」等のコメントは各サイト、ブログの方に付けるのをお勧めします。反応は頑張った人に、ね。
STUD-and-TUBE/Advent Calendar アドヴェント・カレンダー 2006
CLUB LEGO/『2006年クリスマス作品』
HIRO`S FACTORY/After Merry Christmas
BIO-rhythm/◆Silver Bullet ( Noel version )(シルバー・ブリット@サンタ!?)
お座敷都市開発/楽しいケーキづくり(笑)
レゴ道/メリークリスマス!
水木酉示朗は考え中。/Merry Christmas!
つれづれ法師/レゴ・埴輪サンタ
バカローグ/肉食聖夜。
三日坊主のレゴた〜ぼ/ワンワンッ!!
カルト道/ふしぎ星のLEGO画像掲示板 Gyu!/と。
カルト道/ふしぎ星のLEGO画像掲示板 Gyu!/す
カルト道/ふしぎ星のLEGO画像掲示板 Gyu!/と。
カルト道/ふしぎ星のLEGO画像掲示板 Gyu!/Moko
LEGOにまつわる思い出し泣き笑い記/クリスマスっぽいものに取り組むも、挫折したもの
この辺で飽きました。なんか大事な所を忘れてる気もするのですが、
あとは各自御報告いただければ付け加えていきますので(いいのかそれで)。並び順も他意はありませんので、よろしく。
はッ…!なんかこういう集積ってれごちゅ〜の仕事じゃなかったっけ!?
<※写真はイメージです。実際の画像とは異なる場合があります。>
Gallery contains 1,549,756 files in 160,530 folders.
16万のフォルダに格納された155万の画像ファイル。
それが2006年11月末現在のBrickshelfの姿です。
昔の画像は捨て置かれ、どれだけアクセスが無くても削除されず、毎日毎日リソースという概念の無いユーザによって、2000x3000pxlの写真(しかもビットマップ)がアップされ、新製品の画像リークが出るたびに十数枚の全く同じコピー画像が別のフォルダにアップされます。
もちろん、これらは素晴らしいことです。あらゆる写真にあらゆるレゴの可能性が潜んでおり、どの画像からどんな新しいレゴの組み方や造形美がインスパイアされるか分かりません。
Brickshelfという体験共有システムが誕生してから、ネットにアクセスできるレゴユーザの経験値は加速度的に上昇していると言えるでしょう。バトーさんバトーさぁーん
ですが、これだけの量の画像を維持保存していくには、それこそ膨大なサーバスペースが必要であり、経費も掛かるのは必然。
Brickshelfでは、広告画像の排除などを特典にした寄付金システムも存在しますが、それらの主張はごく控えめです。
それゆえ、google等による広告が大きな位置を占めてくるのは、仕方の無い話と言えるでしょう。
旧来のファイルの削除無く、膨大に画像が溜まり続けるファイル集積所。しかも画像は増大方向でしかあり得ない。
大胆な変革が訪れるのは、将来そう遠くない時期かもしれません。
この春から建設されていた港町停車場の区画の整備が終わり、現在、街中を紹介するフォトストーリーが進んでいます。連作に題して、『外回り営業』。
センス良くまとめられた町の情景ももちろん素晴らしいのですが、かなり低い視点から撮影され、ファインダーの中にLEGOしか写っていない写真集は、LEGOで小世界を作りたいという願いを持つ同志にとっては垂涎のフレームワーク。
是非御訪問を。そして、これほどの大作に掛かる労力と情熱を感じられたなら、コメントを残してみては、ともお勧めしておきます。
順に見ていきましょうか。
まず、LEGO.comのFactoryに登録されている、ふじさわさんのページ。
ロボ2機(というか、機体本体とシールド他のオプションパーツ付き)がアップされています。
↓
で、オプション付きの方の値段をチェックすると、こちらの価格表にジャンプ。夢が現実にって感じです。
※ふじさわロボに必要とされるのは201ピースなのに、価格表を見ると、1713ピースを66ドルで買えとなっています。これは何故でしょう。説明を見てみましょう。
つまり、LEGO Factoryは言ってみればBrick on Demandではなく Bricks Pack on Denandである、と。1個1個の部品が指定できるわけではなく、Factoryで使った部品が入っているビニールパックが複数送られてくる仕組なわけです。
でも、もし1713ピースが66.16ドルなら、1パーツは約4セント。これって破格の安さです。
私は、どちらかと言うとカスタムな分割高を予測していたのですが…本当にこれだけ入ってました?>ふじさわさん
↓
さて、ふじさわさんアメリカ西海岸へ出張です。
成田空港で、LEGO.comに注文。滞在先のホテルに届くように手配します。なにこのNTTのCMみたいな風景。「きっと貴方ともっと繋がれる。LEGO.com。」なんだかだんだん腹が立ってきました。
↓
そしてアメリカに到着。ホテルのロビーで無事にセットを受け取っています。
レゴ社から自分がデザインしたレゴが届く時代…自分達が未来に生きていることを実感しますね。
帰ってきたら是非箱見せてね。>ふじさわさん

日本のBIONICLEの総合ポータルサイトとして機能していた、こみさんのBFSが、一時的に更新停止になる模様です。
管理人のこみさんからのお知らせでは詳しく原因には触れられていませんが、掲示板を拝見していると、どうもネット作業環境の御事情の様ですね。

但し、貴方がコンピュータを「電子」演算機としか訳せない貧相なボキャブラリーの持ち主ならば、この作品はコンピュータでは無いかもしれません。なにせ演算をし真偽を弾くのは電子ではなく「ギア」なのですから。

Andrew Carolさんが造ったのは、The Difference Engine。
日本では「差分機関」「階差機関」と訳語が当てられる、19世紀/100年以上前の演算機です。弾道計算のためにEnigmaが産み出されるより以前、世界の変革を夢見た天才Charles Babbage氏によって産み出された、史上初のコンピュータ。
その異形の演算機…歯車の純粋結晶によって、世界が変貌しなかった理由はただ一つ−−−当時の工業技術力が造る歯車では、Babbage理論の要求精度を満たすことが出来なかったのです。
世界は、速過ぎた男を見棄てました。
もっとも、私たちはそれに感謝するべきかも知れません。もしそのまま世界が改編されていたならば、今頃私たちは「TrackBack」と称して、指の腹で本当にギアのトラックを前後させていたでしょうから。 : )
いや、英語にするのはヘボ超訳でなんとかする(なんとかしたい)ので、以下の質問にコメントで所感を述べていただければと。
>その辺
質問1(誰も正解を知らないが誰でも答えられる質問)
現在、JFOL(Japanese Fan Of LEGO)は何人ぐらいいますか?
レゴファン総数、ネットで活動している人、どんな基準でも良いので、客観的に判断できる根拠も含めて教えてください。
質問2(正解は1つしかないが結構誰も憶えてない質問)
LEGOBINGO←馬鹿戦LRP←05fun.net←YLS←LOVELOVELEGO←…と、遡ってきてL3前。ミサコさんが運営していたLEGOサイトの名前を憶えている方、いらっしゃいますか? サイト名を教えてください。
いや、デンマーク語サッパリですが。




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